ベッド限定香水ということで知名度のあるリビドーロゼですが、職場で活用しても気にする必要はないのだろうか?

 

夜間に使う香水って聞くと、エロい匂いを仕事先にふりまいてしまうかもしれないという不安もあるんじゃないかと考えます。

 

会社にマッチした匂いってのは、うすく香るクリーンな感じの香りです。

 

リビドーロゼの匂いは風呂上がりの清らかな感じのスッキリした匂いをテーマとして作ってありますので、匂いと言う意味では仕事場にもってこいの匂いと言えることでしょう。

 

しかし、今となってはハラスメントに敏感な時なので、匂いのレベルには気をつけたい所です。

 

 

匂いに手慣れてしまい、香りに鈍感になることも考えられます。

 

職場でつける場合の最大の注意点

 

 職場で皆さん気を遣ってくださるようになったというようなレビューがある一方で、機嫌を悪くした女の人も少なくありません。

 

ここでは、職場にリビドーロゼを付けていった人の口コミを載せています。

 

クライアントの男の人で、ちょこっとセクハラチックなお話をしてくる男の人がいるんですが、リビドーロゼを付けて向かった日は普段よりもセクハラ的言葉がうるさくなり、たまにボディタッチもしてきたのです。
これまでは苦笑で完結させていたけれど、その日はいくらなんでもイラっとしまして笑えませんでした。

 

リビドーロゼを付けて職場に顔を出すようになってから、苦手なリーダーからめったやたらにお食事に誘われるようになっていました。
下心がバレバレでキモいので断り続けています。
その後リビドーロゼを付けて勤務先に伺うのは止めました。

 

周りの人の違いにうるさい同士がいるのですが、リビドーロゼを付けて職場に行き出すとアッという間に「香水取り換えたね!いい匂い!どんな香水?」ってうるさくツッコまれてきます。
間違ってもベッド用香水を職場にすり込んできてるとは言えず、だますのに苦悶しました。

 

こういったふうにリビドーロゼを会社につけて出向いたことで、嫌な思いをした方も存在するようです。